CPUの創り方読破
表紙にテスターの棒を持ったメイドさんがいるので、ちょっと引き気味な表紙だったけど、
この手のほんの中では異常に読みやすくぼーっとお風呂の中で完全読破してしまった。
前から疑問におもっていた。オペレーションコードとイミディエイトデータの仕組みが
理解できた。別々のところで処理されるんだね。納得納得。
命令デコーダーの設計のところで使うカルノー図っていうのが忘れそうなので覚え書き、
カルノー図っていうのはデコーダーの設計で使う回路を単純化させるために真理表を簡略化させる手法。なんかクラスタリングみたいな物。
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