Flash Media Server 2 File class をつかってファイルを読み書きする

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Flash Media Server2 にはローカルのファイルを読み書きするメソッド群がある。
それを今回のデモでつかったのだが忘れないようにその技術メモ。
ちなみに開拓者は臼井君 thanks!

重要となるクラスはFileクラス(API reference)

使い方はすごく簡単で単に
newFile = new File("test.txt");
newFile.open( "utf8", "read");
とかやれば読める。

新しくファイルを作って書き込む場合は
newFile = new File("test.txt");
newFile.open( "utf8", "create");
newFile.write("hogehoge");
newFIle.close();
とでもすればいい。

サーバー自体のインストール方法はこちら

こんなことがありましたよというメモとしては、最終発表のために作ったデモのプログラムではファイルをOPENする時に日本語が化けてしまっていたのだが原因は不明。ファイルをOPENしてそれを送信するところが原因ぽいのだがまだ手つかず。

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コメント(2)

すまき :

System.usecodepage(true/false)
ってので(スペルあってるかな)SJISとUTF8と切り替えです。あたりまえでわすれがちなのですが、やりました?

それってデフォルトでUTF-8になってるんじゃないっけ?サーバーサイどのactionscriptだと違うのかなあ。試してみる。

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このページは、hatayanが2006年2月 9日 16:59に書いたブログ記事です。

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