WEBの最近のブログ記事
適当に理由書いてたら、おこられた。
これで合計2回目。反省。
1回目は電話だったが今度はメール。
デジキー サービスセンターの****と申します。この度はご注文いただき、誠にありがとうございます。
ご注文を拝見し、連絡させて頂きました。ご使用用途を「This is used to repair. 」とご記入いただきましたが、
どのような電子機器に使用するか
伺う必要がございます。お手数ですがご回答ください。
(例:オーディオ機器、温度計測器、IC testerなど)弊社を通しての輸入に際し、合衆国輸出管理規制に基づきまして
こちらの詳細が必須になって参ります。
また最近、米国のチェックが厳しくなってきており以前は
通っていた事柄についても、より詳しい説明が求められることが
しばしばですので、ご了承いただけますようお願い申し上げます。お手数をお掛け致しますが、ご回答いただくまで出荷の手配が取れませんので
ご回答のほどよろしくお願い申し上げます。
今度からちゃんと書こう。
それにしても日本語で対応してくれることにびっくり。
それともおれが日本語しか通じなさそうだから特別の対応されたのか?
そういえば千石って単位の一種だった。

さすがに千石の体積を知りたい人は少ないのでは?
僕は千石電子通商に用があっただけなのに一瞬意味がわからなくて「ハッ」とした。
mixi一時退会してまた入り直しました。
知人の方で、まだリンクがないという方はこちらからどうぞ
mixiのプロフィールへ
※終了しました。
今までのWEBでの技術の共有は各個人が自分でサイトを作るか、フォーラムにはいってメーリングリストで意見を交換するか、CVSなどを通じて大規模な開発に参加するかなどいろいろなやり方があった。そんななかで、技術的なTIPに焦点をあてるのではなく、できたプロダクト単位でその作り方を共有するSNSが去年から今年にかけてどんどん出てきているのがおもしろい。
自分の作ったFLASHやproce55ingの作品とコードを共有するSNS
http://www.codetree.org/index.php
自分の作ったプロダクトの作り方を共有するSNS
http://www.instructables.com/
Blogなどの手軽に制作記事をUPできる仕組みとSNSの仕組み、Day感覚で使用できるハードとソフトの高度なkitやtoolが広まってきたこと、さらにcreativeコモンズへの理解などの文化が、このような形の挑戦を可能にする世の中の流れはすごく興奮する。
ただこういう世界的なサービスを自分が利用する場合、英語で書くのがすごくおっくうで、しかも後で見返すときに母国語じゃないとしんどいのが難点。でも日本国内でやっても世の中の流れについて聞けないなぁ。使えるtoolはほぼ英語圏の物だし。英語できるようになりたいと0.1秒ぐらい思った。
学校の研究のため(何かの暗喩ではなく..)にと、勇気をもってアットコスメに登録してみた。
登録画面が珍しいことの連続で女社会を実感。
■いつもの癖で左選択して、最初男女の選択まちがえた。
![]()
フェミニストではなくUIの問題。
■とりあえず、男の人のキャラクターがいない。
犬か猫の二択。

確かに女の人が化粧品検索していて化粧品の口コミ人のキャラクターがおっさんだったら萎えるな。
■できあがったプロフィール
髪質:柔らかい/少ないっていうプロフィールがなぜか心に突き刺さる。

男の人の場合 女の人のスリーサイズぐらいにインパクトがあるプロフィールの公開。
■コスメサイトに似合わないBlogの紹介がさらにシュールな感じに。

残念ながら女子大学生の日々の日記のBLOGではありません。
悪魔に心を売っても納期を守る! 裏技術 - @IT自分戦略研究所
基本的にこういうことはコミュニケーションの不足によっておこると思うんだけど、この記事の最後に書いてあることが皮肉だ。
--記事より引用
どうにも落としどころが難しいのですが、アンケートに「裏技術はなし」「徹夜・残業で間に合わせる」と答えた人が28人いたこともあり、少しは明るい終わり方にしたいと思います。スティーブ・ジョブズが6月に、スタンフォード大学の卒業生に語った一節を引用します。「人生には時として、レンガで頭をぶん殴られるようなひどいことも起こるものです。だけど、信念を放り投げちゃいけない。私がくじけずにやってこられたのはただ1つ、自分のやっている仕事が好きだという、その気持ちがあったからです」
好きな仕事なら、やっぱり手抜きはいけませんよ。
この記者はわかっているのだろうか、仕事が好きでないから手を抜くんだということを。そして仕事が好きでないということこそが問題だということを。
Video CastingといえばいいのかVideoPodCastingといえばいいのかあやふやなRSSによる動画配信で、ついに「みたいなあ」っておもえるような大手のコンテンツの物が開始された。
動画配信のRSS
WEB版をいつもみておもしろがっているので、どんな内容になるか楽しみ。
覚え書き、あとでこの記事をよむ。
PICSY blog:「アラン・ケイ」を読み込む
http://blog.picsy.org/archives/000261.html#more
googleの論文検索
http://scholar.google.com/
英語論文は嫌いだが(書けないが)くそう俺も出てえ。

